侠客の皆様へ
東風楼は2026年5月28日 05:00~12:00(UTC+8)に無停止メンテナンスを予定しております。メンテナンス中は通常通りログイン・プレイは可能ですが、一部の機能やコンテンツが一時的にご利用いただけない場合がございます。また、作業状況により開始・終了時刻が前後する可能性がありますので、事前にゲームの計画を調整していただけますようお願いいたします。ご理解とご協力のほど感謝申し上げます。
以下は東風楼より燕ちゃんがお届けする新要素に関する情報です。どうぞご確認ください!
1.「流儀ガイド」機能に「流儀チュートリアル」を追加しました。チュートリアルで実際に技を使用することで、各流儀の武術特性や独自の技、基礎連撃を体験できます。これにより、新しい流儀の習得ハードルを大幅に下げました。また、今後のバージョンではカスタム連撃の録画・シェア機能も開放予定です。
2.「強化ガイド-俗世行」画面に「侠の旅立ち」機能を追加し、育成ガイドをより分かりやすくしました。また、「一括強化」入口を追加し、必要な強化素材の自動購入機能も追加し、より快適に強化を行えるようになりました。
3.「装備自動回収」機能の使用体験を最適化しました。「装備部位」フィルターを同時に追加し、既存の「階級」「品質」「初期オプションタイプ」「初期オプション品質」フィルターと組み合わせることで、より細かい「自動回収」プランに対応できるようになりました。
4.「武術リセット」に必要な通宝消費量を軽減し、リセット時にレベルアップで消費した通宝を100%返還するようになりました。S3シーズン「鑑心」開始後から本メンテナンス完了までの間に武術リセットを行った侠客に対して、返還されていなかった通宝を補填いたします。補填は確認完了後、メールにて一括配布しますので、今しばらくお待ちください。
5.「心法変換」に必要な「長鳴玉」の消費量を引き下げました。 無料回数を使い切った後の変換費用を1回につき500長鳴玉に調整しています。S3シーズン「鑑心」開始後から本メンテナンス完了までの間に心法変換を行った侠客に対して、差額分を補填いたします。補填は確認完了後、メールにて一括配布しますので、今しばらくお待ちください。
6.「貼札」道具の使用可能シーンを調整しました。戦闘中は使用できなくなり、「食物」と同じ仕様になりました。
7.設定心法「砂塵一閃」の六重効果に、「秦川」地域で「清風」形態の際に「採集」でも一定の確率で2倍の報酬を獲得できる効果を追加しました。
8.「装備一式変更」の体験を最適化しました。一度変更を完了した後、同じ一式を装着している場合はクイック変更の通知が表示され、一つの操作で一式を変更できるようになりました。
9.「装備定音変更」の体験を最適化しました。一度「定音タイプ変更」を完了した後、たとえば通常定音から対人戦定音に変更した場合、クイック変更の通知が表示され、一つの操作で装着中のすべての装備の定音タイプを変更できるようになりました。
10.「育成プラン」機能の装備入れ替え体験を最適化しました。入れ替え対象の装備が他のプランにも存在する場合、「一括交換」の通知が表示され、各プランごとに同時変更を行うかどうかを選択できるようになります。なお、メイン武器とサブ武器の入れ替え、および他タイプの武器への入れ替え時には、「一括交換」の通知は表示されません。
11.心力コンテンツの「鎮守」「拠点」「協力討伐」などにおける集計報酬の並び替えルールを最適化しました。また、「装備自動回収」がオンの場合の集計表示も最適化し、装備と回収産物を分けて表示するようにしました。
12.「育成プラン」に登録済みの「装備」を「回収」する際、二次確認の通知を追加しました。
13.「装備回収」機能の使用体験を最適化しました。「装備部位」フィルターを追加し、単一または複数の部位で絞り込めるようになりました。武器は種類ごとの詳細絞り込みも可能です。
1.「奇術・分岐選択」にレベル調整コンテンツでのお試し機能を追加しました。江湖旅コンテンツ「対人戦・衆知」および「対人戦・演武」で未解放の奇術分岐を体験可能になります。
2.「演武」コンテンツ調整:復活システムを追加し、回復流儀のプレイヤーがいない対局では1回の復活機会を獲得できます。仲間が倒れてから15秒以内にその仲間の10m以内に近づくと、復活させることが可能で、復活した仲間は一定時間外功攻撃上昇効果を獲得します。回復流儀のプレイヤーがいる対局では、武術「薬川の扇」の感知技「貴き朝玉」は1回のみ使用可能となりました(心法「君臣薬」の六重効果は制限をされません)。新シーズン開始後、「演武」でのスコア獲得量が20%上昇します。※「スロット調整」により、前シーズンの「対人戦定音」プランはリセットされますので、改めて設定してください。
3.江湖旅コンテンツ「対人戦-修羅の林」の事件の首領マークを最適化し、通常の地図首領マークと区別しやすくしました。
4.江湖旅コンテンツ「対人戦-修羅の林」に、仲間の追跡目標マークを追加しました(仲間が視野外にいる際に表示されます)。
5.江湖旅コンテンツ「対人戦-修羅の林」の墓の出現位置を最適化しました。空中で撃破された場合、墓は下方の地面に出現するようになります。
6.江湖旅コンテンツ「対人戦-修羅の林」の毒サークルダメージを最適化しました。毒サークル内で受けるダメージが、時間の経過とともに徐々に上昇するようになりました。
7.江湖旅コンテンツ「対人戦-修羅の林」画面に、「罪の葉」の週間上限表示を追加しました。
8.修羅の林決闘場の体験を最適化しました。報酬を全面的に引き上げ、複数人マッチング時の準備時間を延長し、複数人で挑戦失敗時の任務完了難易度を下げました。また、「決闘場」から「修羅の林」に戻る際に一定時間の無敵効果が付与されます(任意の対象に攻撃が命中すると無敵効果は消えます)。
9.修羅の林のランクポイントの集計を最適化しました。1人および2人での「無我」以上ランク集計時のポイント獲得効率を向上させました。
10.江湖旅コンテンツ「対人戦」の一部画面表示を最適化しました。「戦績」画面に「加点符」と「天賞符」の使用情報を追加し、「対局詳細」画面に「武術流儀」と「連勝/連勝終結」情報を追加しました。
11.江湖旅コンテンツ「対人戦-衆知」の体験を最適化し、対局中でもモーションを使用できるようにしました。
12.江湖旅コンテンツ「対人戦-衆知」および「対人戦-天下論戦」における移動技の同期効果を最適化しました。
13.江湖旅コンテンツ「対人戦-衆知」の対局体験を最適化し、準備段階と戦闘段階でそれぞれ適切なBGMが再生されるようにしました。
14.「対人戦-演武」にチーム内での同一武術の使用制限を追加しました。同じ武術は2回までしか使用できません。
15.江湖旅コンテンツ「対人戦-論剣」のポイント集計ロジックを最適化しました。強力な相手と対戦した場合、勝利時の獲得ポイントが追加で増加します。
16.江湖旅コンテンツ「対人戦」のシーンパフォーマンスを最適化しました。
17.江湖旅コンテンツ「対人戦」のAI敵の外見を最適化しました。
18.江湖旅コンテンツ「対人戦」の対局体験を最適化し、対局中に「同盟イベント」の通知がポップアップしないようにしました。
19.江湖旅コンテンツ「侠境」と「試剣」における「シーンマーク」の設置可能数を9個に増加しました。
20.江湖旅コンテンツ「侠境」と「試剣」の番付リストの表示を最適化しました。
21.江湖旅コンテンツ「侠境」と「試剣」の競走体験を最適化しました。番付に載ったことのあるチームメンバーが変わらない場合、より良い成績で再び番付に載った際は自動的に成績と順位が更新され、番付掲載回数は消費されません。また、「試剣-最速討伐」のチーム数を750チームに拡張しました。毎週の番付掲載回数を4回に調整するなど、体験を改善しています。
22.江湖旅コンテンツ「侠境」と「試剣」における「AI助太刀」の戦闘体験を最適化しました。侠客が受けるダメージを大幅に低下させました。侠客が重傷になった際は装備の耐久度が減少せず、復活後30秒以内は再び重傷状態になりません。
23.江湖旅コンテンツ「侠境」と「試剣」における首領戦のロック視点設定を最適化しました。デフォルトで「俯仰角を固定」モードを使用するようになりました。
24.江湖旅コンテンツ「侠境」と「試剣」における「頭上マーク」のカスタムサイズ機能を追加しました。「設定-ゲーム-戦闘マーク-頭上マークカスタム」から設定できます。
25.江湖旅コンテンツ「侠境」と「試剣」における指定被ダメージルールを最適化しました。「無名の剣」などの武術を装備した侠客は被ダメージ対象に指定されません。また、特定の近接攻撃武術(砕岩・鈞+砕岩・鈞など)を装備している場合、「マッチング」画面から現在の武術の組み合わせで直接被ダメージを選択できます。
26.「協力モード」「江湖旅」「生業」などの画面において、特殊な画面比率での表示対応を最適化しました。
27.江湖旅コンテンツ「大財主」のカメラ表示を最適化しました。
1.「同盟管理」で役職を任命する際、権限の詳細説明を追加しました。各権限の実際の効果をすぐに確認できるようになります。
2.「同盟-名簿」画面に武術流儀の表示を追加しました。
1.指揮技:同盟戦指揮官の指揮技に「クイック操作」モードを追加しました。このモードでは、侠客の通常戦闘操作に影響を与えません。
2.追跡距離:同盟戦「金運樹」の運搬距離および一部シーンの追跡距離計算の誤差を修正しました。
3.「同盟の技」における「破軍の戦い」および「試練」関連の技について、レベルアップ後に解放される効果(例:「関元守護」)の発動間隔表示を最適化しました。また、関連効果がクールタイム中に特殊な状態バーで表示されるようになりました。
4.「同盟戦-中盤演出」のバフ効果を調整しました。中盤演出突入時の初期ダメージ増加効果を60%から0%に変更し、30秒ごとに追加される30%のダメージ増加は保持されます。
5.同盟コンテンツ「真剣勝負」の影響範囲を最適化し、他の侠客に影響しないよう調整しました。
6.「同盟戦」指揮技「行動妨害を無視する」の通知表示を最適化し、対戦双方に通知されるようにしました。
7.「同盟の技」内の「同盟戦」関連の属性上昇技について、使用感を最適化し、「無相攻撃力」にも効果が適用されるようにしました。
同盟が所属するリーグランクに応じて、以下のバランス調整を行います。
笑いの神:人垣、中立首領「張豹」「朱邪骨羅」の気血最大値を25%低下。中立の敵および鵝鳥の気血最大値と攻撃力を25%低下。
笑いの侠:人垣、中立首領「張豹」「朱邪骨羅」の気血最大値を50%低下。中立の敵および鵝鳥の気血最大値と攻撃力を50%低下。
闇闘:人垣、中立首領「張豹」「朱邪骨羅」の気血最大値を75%低下。中立の敵および鵝鳥の気血最大値と攻撃力を75%低下。
1.上下のルートに「玄元教拠点」を追加しました。戦闘開始から3分後に出現し、占領するとその同盟は拠点で復活可能になります。占領後1分間は所有権の変更ができません。
2.「薬川の扇」の感知技「貴き朝玉」について、同じ重傷状態の仲間を連続で復活させられないように調整しました。「貴き朝玉」で復活した仲間は60秒間再度復活できません。
3.「同盟戦人垣」の属性を強化しました。人垣は付近の敵味方双方の総人数に応じてダメージ軽減効果がスタックし、上限は15スタックです。人垣を撃破すると、敵側の鵝鳥により強い属性低下効果を与えられるようになります。
4.「鵝鳥」の属性を強化しました。付近の敵味方双方の総人数に応じてダメージ軽減効果がスタックし、上限は30スタックです。
5.「同盟戦」で受ける真気ダメージを50%軽減しました。
6.「金運樹」運搬時、敵側の侠客による妨害を受けた際の減速効果を軽減しました。また、指揮技「行動妨害を無視する」により風壁の封鎖を突破可能になりました。
7.同盟戦の「中立エリア」を調整しました。各集合ポイントに中立の敵が1体のみ出現するようになり、中立の敵の属性および撃破時の「闘銭」のドロップ量を増加しました。
8.中立首領「張豹」と「朱邪骨羅」の属性を強化しました。あわせて、従来の出現時間を基準に前後1分以内でランダム出現するよう調整しました。
9.「指揮技」のクールタイムおよび闘銭消費を調整しました。
1.すべての「武術技」のクールタイムを短縮しました。元のクールタイムが120秒の技は80秒に、90秒の技は60秒に短縮されます。
2.技「無名の剣・絶」に発動効果を追加しました。Lv.3強化後、味方の真気回復量が40から60に増加します。
3.技「九変の剣・絶」に発動効果を追加しました。剣気斬波の範囲を拡大し、流血5スタックの対象を起爆して大量の流血ダメージを与えるようになりました。また、使用感を改善し、前方突進時に敵に阻まれないようになりました。
4.技「蛇神の槍・絶」の発動効果を調整しました。使用回数を最大2回までストック可能にしました。また、敵に命中した際に誤って吹き飛ばし効果が発生していた問題を修正し、説明文通りの浮遊効果になるよう調整しました。
5.技「嵐雷の槍・絶」に発動効果を追加しました。発動後に自身へ付与されるダメージ軽減効果を60%から75%に上昇させました。
6.技「千紅の傘・絶」に発動効果を追加しました。発動後、気力溜め効果1スタックごとに所有者の弾道系ダメージが10%増加します(最大5スタック)。
7.技「浮塵の縄・絶」に発動効果を追加しました。発動後、8秒間にわたってねずみ攻撃が命中した対象に短時間の金縛り効果を付与します。
8.技「誘魂の傘・絶」に発動効果を追加しました。発動後、味方に付与される毎秒の気力回復量を15から20に上昇させました。
9.技「酔夢の傘・絶」の発動効果を調整しました。発動後に生成されるエリア内の治療効果低下を36%から45%に上昇。Lv.3到達後は50%から65%に上昇します。
10.技「浮雲の縄・絶」の発動効果を調整しました。発動後の敵への命中範囲を周囲7mから周囲12mに拡大しました。
11.技「斬雪の刀・絶」の発動効果を調整しました。発動後、周囲の味方最大5名に気血シールドを付与する効果に変更しました。味方の気血シールドが破壊された際、周囲の敵に横刀・安西軍の反撃を行い、大量のダメージを与えます。
12.技「破陣の刀・絶」の発動効果を調整しました。発動後に生成される斬馬刀・安西軍の振り下ろしダメージを上昇させ、振り下ろしで浮遊効果を付与できるようにしました。これに伴い、振り下ろしの発動間隔を0.8秒から1.2秒に延長、Lv.1時の振り下ろし総発動回数を16回から10回に減少させました。また、Lv.3以降の下劈きによる気力消費量を20から30に引き上げました。
1.「同盟拠点-建造」に「小型設計図」機能を追加しました。拠点の一部から小型設計図を作成・アップロード・適用が可能になり、「同盟拠点」内で複数の小型設計図を適用できるようになります。
2.「同盟拠点-建造」に「虚影クリア」機能を追加しました。現在未配置の設計図の虚影を素早くクリアできるようになります。
3.「同盟拠点-建造」の著作権検出ルールを最適化しました。自同盟が設計した建築物の割合が70%を超えている場合、設計図の保存および「万相集」へのアップロードが可能になります。
4.「同盟拠点-建築物」に一部の家屋および構造部品を追加しました。「同盟拠点」の建造バリエーションがさらに充実します。
5.「同盟拠点建造」に設定機能を追加しました。自身の「同盟拠点」の部品、または他「同盟」の部品を非表示にできるようになります。
6.「同盟拠点」の建築物違反通報に画像アップロード機能を追加しました。
1.「商店」画面に「ガチャ商館」の入口を追加しました。「外見」と「ガチャ商館」画面を簡単に切り替えて確認できるようになります。
2.「ガチャ商館」の操作性を最適化しました。「八音石」が不足している場合、「ガチャへ」ボタンが表示され、スムーズに移動できます。
3.「音玉商品」の購入体験を最適化しました。「音玉」が不足していても「八音石」を所持している場合、確認通知で「八音石」を消費して「音玉」として使用するかを選択できるようになりました。これにより2段階の操作が不要になります。
4.バージョン更新後、「商館」画面に「おすすめ」タブを追加し、「道具」をこのタブへ移動しました。また、新たに「ギフトパック」タブを追加し、「消音券お得パック」を販売します。
5.「乗浪の鱗」シリーズの武器外見を5種類または7種類収集すると、それぞれ同テーマの「プレイヤー名刺」と「チャット吹き出し」を獲得できます。「無音無形」シリーズの「プレイヤー名刺」と「チャット吹き出し」は現在制作中であり、 今後のバージョンで実装予定です。
1.「建築モード」におけるコントローラー操作の使用感を最適化しました。
2.「建造設定」に「配置時に俯瞰へ入る」設定項目を追加しました。大きな部品や設計図を配置する際に、自動で俯瞰カメラに切り替えるかどうかを選択できるようになります。
3.「建造-持ち物」に部品のお気に入り機能を追加しました。 「最近使用」タブを「お気に入り」に変更し、「部品詳細」通知右上の「☆」をクリックすることで登録できます。
4.「建造-部品検索」にショートカットキー機能を追加しました。PC版ではYキー、コントローラーモードではLT+Xキーで素早く検索画面を開け、前回の検索結果も保持されます。また、「個人部品」も検索対象に含まれるようになりました。
5.「建造-部品編集」の操作体験を最適化しました。「編集-移動モード」に入った後、スライダーや数値入力で回転角度を細かく調整できるようになりました。
1.河西の侠の足跡「静夜思」および河西鎮守「陥城湖」に「任務回想」を追加しました。
2.河西残章「我が友」と「両面物語」の一部に「アニメーション回想」を追加しました。「両面物語」の回想は「我が友」の回想リストから閲覧できます。
3.「開封」の表示効果とパフォーマンスを最適化しました。
4.開封「樊楼」における、PC版「高画質」および「最高画質」でのキャラクターと影の表示距離を最適化しました。
5.開封「遊楽街」のパフォーマンスを最適化しました。
6.大地図のマーカー機能を最適化し、「フィルター」サイド画面に「完了済みコンテンツの表示/非表示」機能を追加し、デフォルトで表示されなくなりました。「フィルター」画面で切り替えることで、完了済みコンテンツのアイコン表示をオン/オフでき、振り返りや進行状況の確認を行いやすくなります。また、各種状態アイコン(クールタイム中、未解放、報酬受取済みなど)の表示位置を右上に統一し、重なりを減らして視認性を向上させました。
7.開封および河西の「本章」任務における同行体験を最適化しました。
1.新システム「霊賦技」を追加しました。道具「走馬の訣」を消費することで「霊賦技」の装着可能数上限を解放し、所持している乗り物の「霊賦技」を自由に装着・取り外しできるようになります。乗り物ごとに解放できる装着可能数は異なり、現在の「霊賦技」には「霊賦・集英」「霊賦・宝探し」などがあります。道具「走馬の訣」は「商館」での購入や、「神駿レベル報酬」から獲得できます。
2.「神駿レベル」および対応報酬を追加しました。所持乗り物の合計風華値に応じてレベルが解放され、「走馬の訣」「乗り物テーマスタンプパック」「チャット吹き出し」などの報酬を獲得できます。
1.「プロフィール-情景」画面に「切り替え情景」機能を追加しました。「固定プロフィール情景」をオンにすると、「単一情景を使用」または「切り替え情景を使用」を選択できます。
2.「撮影-集合写真」に2人モーション機能を追加しました。
3.「演楽会」における絶景の地作品の適用体験を最適化しました。道標に操作することで作品を適用できます。
4.バッジ切り替え機能を追加しました。「バッジ陳列棚」画面でバッジを装備・切り替え可能になり、最大20個まで表示できます。切り替え速度の調整も可能です。
5.「プロフィール-情景」画面の道具リストがお気に入り登録と展開に対応し、「ロゴ」も回転できるようになりました。
6.「情景」画面に「固定プロフィール情景」設定項目を追加しました。オンにすると「衣装庫」での情景変更の影響を受けなくなります。
7.「情景-影」画面に「フリーライト最適化」機能を追加しました。切り替えで、「情景」内のフリーライトによる顔や景観装飾部品の影効果を調整・最適化できます。
8.「万相集-コーデ」作品に表紙更新機能を追加しました。「私の作品-編集」から再撮影可能です。
9.「万相集」画面のフィルター機能を最適化しました。「コーデ」作品のタグを追加し、「メッセージ」画面にコメントをクリアする機能も追加しました。
10.「万相集」で作品を検索する際の表示順を最適化しました。
11.「万相集」の審査ルールを最適化し、違反作品が非表示になるよう調整しました。
12.「演楽素材-セリフ」機能を追加しました。セリフテキスト、ボイス、エモートが含まれます。侠客はテキストを入力してボイスやエモートを自動生成できるほか、直接ボイスを録音してエモートを生成することも可能です。※セリフやエモートはセリフプランに保存され、「演楽素材-エモートアニメーション」の保存枠は消費しませんが、同時に再生できるエモートは1種類のみです。
13.「劇楽」モードを追加しました。シーン、演出、衣装の編集に対応し、タイムラインに沿って再生できます。友人のキャラクターを招待して一緒に劇楽を行うことも可能です。
14.演楽交流機能を追加しました。オープンワールドで他の演楽演出中の侠客と交流し、許可を得ると参加・同期できます。
15.「演楽-テンプレート-ローカル」オプションを追加しました。演楽素材を選択後、素早くローカルテンプレートとして保存できます。
16.「演楽-スマートプラン」の保存数上限を2個に増加しました。また、「演楽-一時保存プラン」はオープンワールドで演出中に他の侠客から見えるようになりました。
1.「髪飾りのコーディネートスロット」機能を追加しました。 異なる種類の「髪飾り」を最大2つまで同時に装着できます。
2.外見道具の「持ち物から使用」「画舫での試着」などの通知表示を最適化しました。
3.「外見-音量制御」機能を追加しました。一部の外見に付随する効果音の音量を調整できるようになりました。
1.「友人チャンネル」を追加しました。友人と江湖での面白い出来事や日常をシェアできます。
2.「師門グループチャット」を追加しました。同門と交流しながら遊べるようになります。師匠がオンラインになると自動的に作成されます。
3.発言履歴機能を改善しました。「チャット-便利情報-発言履歴」から過去の発言を確認・再送信できるようになりました。
4.チーム内での円滑かつプライベートな交流を支援するため、「小隊ボイスチャンネル」を追加しました。コンテンツのマッチングで新しいチームに参加した際に自動で作成されます。また、「小隊ボイスチャンネル」と「チームボイスチャンネル」は自由に切り替え可能です。さらに、チームで江湖旅コンテンツ「侠境」および「試剣」のマッチングに成功するたび、マッチング前のチームメンバーを対象とした「小隊ボイス」チャンネルが作成され、チームおよび小隊それぞれの発言・受信状態を自由に切り替えられるようになります。あわせて、侠客同士の交流をよりスムーズにするため、マッチング前にチーム発言状態だった場合は、「小隊ボイス」作成後に自動で小隊発言状態へ切り替わります。※チーム人数が1人の場合、またはチーム人数がコンテンツの必要人数と同じ場合、「小隊ボイス」チャンネルは作成されません。
5.「チャット-募集チャンネル」の絞り込み機能を改善し、仲間募集タイプの複数選択に対応しました。
6.「便利チーム編成」画面を改善しました。チームの「募集メッセージ」が表示されるようになり、「目標なし」のチームは表示されなくなりました。より自分に合ったチームを見つけやすくなります。
7.「チーム-チーム対象」の操作体験を改善しました。隊長が「チーム目標」を設定する際に「募集メッセージ」を編集可能にしました。また、「侠境」「試剣」進行中は隊長による目標変更ができなくなり、達成報酬獲得後は自動的に「目標なし」に変更されます。
8.「チャット設定-通知」にオプションを追加しました。「対人戦」中にボイスチャットの通知を表示するかどうかを選択できます。
9.「交流-通知」の受信体験を改善しました。ブラックリストに登録した侠客からのポップアップ招待が届かなくなります。
10.「友情の森」にLv.4特典「山河同覧」を追加しました。確認なしで友人を「情景-友人入画」に招待できるようになり、手間を軽減できます(いつでも手動でオフできます)。
11.非消耗品の「玩具」について、クイック使用リストおよび道具通知での数量表示を最適化しました。
12.「友人一括管理」機能を追加しました。親密関係以外の友人を一括で管理できるようになり、江湖での冒険をよりスムーズに進められます。
13.「メッセージ通知オフ」機能を追加しました。メッセージやグループチャットごとに個別に設定でき、オフにすると赤い点も表示されなくなります。
14.「エモートグループの表示/非表示・順番カスタマイズ」機能を追加しました。「チャット-エモート設定」からグループの順番や表示/非表示を調整できます。
15.「お気に入りエモート」の順番カスタマイズ機能を追加しました。ドラッグ操作で順番を調整できます。
16.「遊歴軌跡」機能の入り口を改善しました。「オンライン状態」画面からよりアクセスしやすくなりました。
17.「カスタムチャンネル」設定を追加しました。各チャットチャンネルの表示/非表示や順番を自由に調整できます。従来の「カスタムチャンネル」は「カスタムチャンネルHUD表示」に名称変更しました。
18.「未解放エモート」の表示方法を最適化しました。「エモート」画面から各エモートの獲得方法を確認できるようになりました。
19.「スタンプパック-吹き出し」機能を追加しました。「チーム」「協力モード」「同盟」「付近」などのチャンネルでエモートメッセージを送信すると、キャラクター頭上に吹き出しが表示され、コミュニケーションがより楽しくなります。
20.チーム履歴を追加しました。チームを離れた後でも、最近のチームメンバーを確認できます。
21.召集時の対象地点表示を追加しました。悪意のある召集行為を防ぎやすくなります。
22.江湖声誉および悪質行為に関する規定と処罰ルールを最適化しました。マルチ世界や「侠境」「試剣」などに関する内容を追加しました。
23.江湖声誉が低い場合や悪質行為に関するタグ表示を最適化しました。該当侠客のプロフィールに表示されるようになり、判別しやすくなりました。
24.協力ルームを拡張しました。定員を10人までに拡大し、2~5人/2~10人の2種類のマッチングモードを選択可能になりました。
25.趣味部屋の権限を最適化しました。客による趣味コンテンツ部屋の作成制限を撤廃し、同一の協力ルーム内で複数の趣味コンテンツを同時に開催できるようになりました。また、地図内の趣味コンテンツのキャラクターとの交流も改善し、対応するキャラクターからすばやく部屋を作成、または参加できるようになりました。※一部コンテンツは地図上のコンテンツ部品数の制限により、作成できる部屋数に上限があります。
26.協力モードでの探索体験を大幅に最適化しました。ホストと客が同一シーンにいる必要がなくなり、より自由に遊べるようになりました。また、ホストが誤って侠の足跡や洞窟などのエリアに入ったことで協力ルームが直接解散されてしまう問題に対し、再確認の通知を追加しました。さらに、「天下の豪客」コンテンツの協力挑戦を開放し、参加した侠客に報酬を同時配布できるようになりました。※一部の「天下の豪客」報酬は、現時点では同時配布に対応していません。
27.協力モードでの戦闘体験を最適化しました。絶境難易度の挑戦性と「血の海バッジ」の名誉性を維持するため、全体復活回数に制限を設けました。
28.協力モードの体験を最適化しました。集計画面に「いいね」と友人追加の機能を追加し、一つの操作で仲間に「いいね」できるようになりました。また、マルチ世界で他の侠客を協力モードに招待できない問題を改善し、マルチ世界からでも他の侠客を協力モードに招待できるようになりました。相手が同意すると、シングル世界へ移動して協力ルームに参加します。
1.「梨園」の首席「天下の名楽人」の表示画面を最適化しました。侠客の姿をクリックすると、対応する名札を確認できるようになりました。
2.流派「梨園」の芸名適用ルールを最適化しました。流派から離脱した場合や芸名を変更した場合、元の芸名は芸名ライブラリに戻り、他の「梨園」の弟子が再度登録できるようになります。
3.三更天バッジ「五陰烈火」の回数表示効果を最適化しました。
4.「東方第一枝」の流派投票画面を最適化しました。「確認」を押下した後、流派画面で投票を行うことで任務を完了できるように変更しました。
5.「流派選挙-投票」の体験を最適化しました。「江湖声誉」制限を追加したほか、「流派投票」画面に通報機能を追加しました。
1.バフ道具の自動使用機能を追加しました。バージョン更新後、「侠境」「対人戦」「同盟戦」などの各種コンテンツごとに、自動使用する「バフ食物」および「バフ貼札」を個別に設定できるようになります。コンテンツごとに異なる使用プランを設定可能で、自動使用のオン/オフも自由に切り替えられます。自動使用をオンにしている場合、コンテンツ参加時に該当バフの効果が付与されていない、または残り時間が1分未満であれば自動的に使用します。なお、無駄を避けるため、コンテンツ中に効果が切れた場合は手動で使用する必要があります。
2.回復の体験を最適化しました。「設定-ゲーム」に新しく「気血量が最も少ない仲間を優先して回復」を追加しました。オンにすると、ロックしていない状態で回復技を発動した際、気血量が最も少ない仲間を優先して選択します。
3.「設定-ゲーム」における「気血量が最も少ない」の判定ロジックを調整しました。これまでの絶対値基準から、気血量の割合が最も少ない対象を優先する方式に変更しました(「プレイヤー対象のロック」「非プレイヤー対象のロック」「気血量が最も少ない仲間を優先して回復」に適用)。
4.天工材料の獲得を最適化しました。低レベルの「天工精製」材料を高レベルの精製材料へ合成可能にし、Lv.3の「天工精製」材料は「天工改良」道具に合成できるようになりました。また、低レベルの「天工精製」材料は破棄にも対応しています。
5.持ち物に関する操作を最適化しました。「回収」画面から「装備」「育成材料」「任務道具」などを直接回収できるようになりました。
6.持ち物の道具の絞り込みを最適化しました。「持ち物」画面から直接絞り込み可能になり、任務道具の一括回収時に期限切れの道具も回収できるようになりました。
7.道具の「フィルター」操作を最適化し、機能を「フィルター」画面に統一しました。
8.持ち物の並べ替えを最適化しました。一部道具について、「持ち物」画面での並び順を改善しています。
9.持ち物機能を最適化しました。「通常道具」タブでお気に入りピン留めに対応し、最大6個まで登録できます。
10.一部道具に「一括回収」機能を追加しました。「期限切れ道具」「廃棄任務道具」「回収可能道具」などをまとめて素早く整理できます。
11.「清河八大碗」などの道具が破棄に対応しました。また、「清河」「開封」「河西」地域のすべての「五音太平楽」任務を完了すると、対応地域の「奇異」を「銅銭」へ回収できるようになります。
12.委託販売不可かつ低レベルの「薬」「回復食物」「バフ食物」「バフ貼札」などが、「溯玉」への回収に対応しました。
13.通常道具に「バフ道具」と「回復食物」のタグを追加しました。関連道具がより見つけやすくなります。
14.「原木」「粗鉱石」などの生活素材の上限を9999に引き上げました。
15.「設定-音声」画面に、「マルチプレイ」および「協力モードコンテンツ」における他の侠客の技効果音と技ボイスの音量調整機能を追加しました。
16.「シーズン挑戦任務」の追跡を最適化し、プラン適用がより便利で分かりやすくなりました。
17.「プロフィール-誕生日通知」の受信体験を最適化し、受信対象を自分で設定できるようになりました。
18.「設定-画質」から「高画質」または「最高画質」に変更した際、シーン内のオブジェクトのカリング距離を最適化しました。
19.PC版に「外部プログラムショートカットキー競合検出」機能を追加しました。バックグラウンドで動作している他ソフト(スクリーンショットツール、通信ソフト、グラフィックドライバーなど)やWindowsシステムがゲーム内のショートカットキーを占有している場合、ゲーム内で通知を表示し、キー設定の変更を案内します。
20.「清河」と「開封」の基礎天候効果を最適化し、「モバイル版天候最適化」設定項目を追加しました。必要に応じて調整可能です。
21.「チャット-通知」画面のパフォーマンスを最適化しました。
22.「補助戦闘」機能について、異なる戦闘環境下でのパフォーマンスを最適化しました。
23.「武術-武術設定」に「とどめカメラ演出を有効にする」機能を追加しました。武器「横刀」において、状況に応じたカメラ演出のオン/オフに対応します。
24.開封の侠の足跡「廟の秘密」を完了すると、追憶の品「李均・忠義の銀槍」と「李均・黒雲の長剣」のお気に入り登録が可能になります。
1.モバイル版のレンダリングを強化しました。外見の効果を最適化し、「ラメ」や「金細工」などの質感が影のない場所でもより鮮明に表示されるようになり、PC版に近い見た目になりました。一部の端末では互換性や性能の都合により本機能が制限される場合がありますが、継続的に最適化を進めてまいります。
2.モバイル版に「高画質外見」リソースのダウンロード機能を追加しました。一部高性能端末では「リソース管理」画面から「高画質外見」リソースをダウンロード可能になりました(対応端末は順次拡大予定)。ダウンロード後、「設定-画面」で「高画質外見」を有効にすると、情景・撮影モード・容貌モードでPC版と同等の高画質モデルを表示できます。
3.モバイル版でゲーム中に分割ダウンロードを行う際の長時間フリーズを軽減しました。
4.モバイル版「メイン画面カスタムレイアウト-技表示」に「表示済み技の元操作を非表示」機能を追加しました。有効にすると、スロットに配置した技に対応する元の操作(奇術ホイールの該当スロット、武器バーのスワイプによる武変技発動、長押しによる受け流し防御など)を非表示にできます。
5.モバイル版「メイン画面カスタムレイアウト」に「ボタン複製」機能を追加しました。弓矢、ジャンプ、回避、ロックなどの基本アクションボタンを追加で配置できるようになります。
6.モバイル版「設定-メイン画面カスタムレイアウト」で、右側のキャンセルボタンの配置をカスタマイズ可能にしました。
7.「建造-部品編集-移動」機能について、モバイル版およびコントローラー操作に対応しました。
8.モバイル版における「武変技」の切り替え体験を最適化しました。短いスワイプ操作を「キャンセル」から「武器切替」に変更し、武器パネル切り替え時の演出もより分かりやすく改善しました。
9.モバイル版に「ボイス-プッシュトゥトーク」機能を追加しました。「チャット設定-マイクモード」で設定後、メイン画面のボイスボタンを長押ししてマイクボタンへスライドすることで、押している間だけ話す、またはタップでオン/オフを切り替えられます。
10.モバイル版「設定-ゲーム」に「技発動時カメラ自動回転」機能を追加しました。有効にすると、非ロック状態でほとんどの技を発動した際に、カメラが自動的に対象へ向くようになります。自動回転速度は自由に調整でき、「技発動時」または「技命中時」のいずれかを発動条件として選択できます。
11.モバイル版で戦闘中に「技パネル」を切り替える際のパフォーマンスを最適化しました。
12.モバイル版におけるアニメーションリソースのメモリ使用量を削減しました。
13.モバイル版でシーンの遠景における影の表示効果を最適化しました。
14.「影のクオリティ」設定が「高」以上の場合、モバイル版の影表現を最適化しました。パフォーマンスにほとんど影響を与えず、より繊細で鮮明な影になります。
15.竹林シーンにおけるモバイル版のパフォーマンスを最適化しました。画質レベルが「高画質」以下でも「最高画質」と同等の密度ある竹林が表示され、追加負荷も発生しません。また、一部天候時の反射光表現も改善しました。
16.滝シーンにおけるモバイル版の画質表現を最適化し、黒い点が発生する問題を軽減しました。
17.カメラが植物の葉に近づきすぎた際のモバイル版表示を最適化しました。葉が自動的に半透明で表示されるようになります。
18.江湖旅コンテンツ「対人戦-修羅の林」および「マルチダンジョン」におけるカクつきを改善しました。
19.江湖旅コンテンツ「雀神争覇」と「大財主」におけるモバイル版のパフォーマンスを最適化しました。
20.「招待」通知内の「同意」「拒否」ボタンのタップ判定範囲を最適化し、誤タップしにくくしました。
21.メニュー、任務、アンケート、演楽などのシステムにおけるコントローラー操作体験を最適化しました。
22.協力モードの死亡画面に「協力モードから離脱」のクイックボタンを追加し、侠客が特殊な状況で素早く協力モードから離脱できるようにしました。